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2007年09月10日

支那人留学生どうにかせんと

支那人の犯罪なんて今に始まったことじゃないが、
支那人留学生って一体なんだ??
普通の留学生なのか?
それとも犯罪目的で身分をごまかすために
留学生になったのか?
↓の記事では、今回捕まった支那人留学生は37歳だとさ。
真面目に勉強してる支那人留学生だっているだろうに、
こういう輩のせいで余計に支那人がうざくなる。
(そういえば、俺の大学にいた支那人留学生はテストの度に
何人かカンニングで捕まってたな。真面目そうな顔してるのに訳のわからん奴らだ。しかもカンニングを摘発されたらいつも泣きながら許しを乞いていた。もう訳が分からん)

支那人って今でも多くが中華思想に洗脳されてて、
恐らく今回捕まった留学生もそうなんだろうけど、
わざわざ奴らにとっての属国の日本に何故こそこそと
盗みをしにきてるんだろ。
ほんとにプライドのかけらもない奴らだ。


しかしさぁ、↓の記事はロジック大丈夫か?
窃盗団2グループ捕まえたら、3割も侵入盗が減ったって。
因果関係をきちんと調べてくれよな。


荒稼ぎ「悪知恵」中国人窃盗団、摘発後は都内の被害3割減

9月10日15時29分配信 読売新聞

 空き巣に入った部屋の配電盤のブレーカーを切り、犯行の発覚を遅らせる「ブレーカー落とし」という手口を使って、2005年秋以降、約380件に上る窃盗を東京都内などで重ねていた中国人グループ計16人が、警視庁に逮捕されていたことがわかった。
 このグループを脱退して別の窃盗団をつくった中国人が、約300件の空き巣を繰り返していたことも判明。都内ではこの2グループの摘発後、侵入盗の被害が昨年より3割も減少した。
 「ブレーカー落とし」の手口で、空き巣を繰り返していたとして逮捕されたのは、中国人留学生の朱輝被告(37)を中心とした中国人窃盗団。
 警視庁捜査3課によると、杉並、中野、世田谷の各区では05年10月ごろから、留守中のマンションやアパートで、部屋のドアのカギを「ピッキング」や「サムターン回し」でこじ開ける空き巣が続発。いずれも犯行の発覚を遅らせるため、家人が帰宅しても電灯がすぐにつかないよう、ブレーカーを切るという手口が共通しており、同様の被害が昨年1〜4月には163件に上った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070910-00000105-yom-soci&kz=soci
posted by 丸山 at 23:29| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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